レーシックで起こりうる症状・合併症
ぼやける
手術直後は全体的にぼやけてやや見えにくい状態になったり
近くが少し見えにくくなったりすることがありますが、徐々に改善します。
また、年齢か高く、近視、乱視の強い場合には、
視力が安定するまでに1〜2ヶ月を要することがあります。
ドライアイ
手術後2、3ヶ月は、眼が乾燥しやすい状態になります。
レーシックでフラップを作るときに神経を一度切断しているためで、
その間、ドライアイ治療の目薬を点眼していただきます。
*ただし、この手術はドライアイを治療するものではありませんので、
もともとドライアイのあった方では手術前のドライアイが消失することはありません。
2007年03月22日
レーシックで起こりうる症状・合併症
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/36555951
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/36555951
この記事へのトラックバック

